どっちも手放したくないって気持ち、ワガママなんかじゃないんですよ。だって、それってやっぱり、あなたにとって大事なものなんですから。じゃあどうすれば一番傷つかない未来へ進めるのか、僕と一緒に視ていきましょうか。